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2007年7月 7日 (土)

ネオロマンスライブ2007 Summer:1日目

ネオロマンスライブ2007 Summer
日付:
 2007/07/07(土)

会場:
 パシフィコ横浜国立大ホール
  昼 13:35~16:00
  夜 18:15~20:55

本日のご出演:
 岩田光央、小山力也、真殿光昭、関智一、
 井上和彦、保志総一朗、伊藤健太郎、小野大輔
 岸尾だいすけ、山口勝平

開演前アナウンス:
 武蔵坊弁慶(宮田幸季)、ヒノエ(高橋直純)
(敬称略)

全体の流れ:
 ・OP
 ・ライブ(Part1)
 ・商品情報
 ・ライブ(Part2)
 ・作品情報(金色のコルダ)
 ・Hot10 Countdown Radio出張版
 ・作品情報(アンジェアニメ、2HEARTライブ告知)
 ・ライブ(Part3)
 ・ED
 ・アンコール

 舞台設定など・・
 舞台上にさらに高く1段組み上げられていて、その高台に
バンド、下の段には遙か祭で使われた電光掲示板
(オーロラビジョン)のようなセットが組まれていました。

・OP
 場内の照明が落ちると、スクリーンとオーロラビジョン
に星を思わせる映像が流れ、舞台上に星のように小さな
明かりで溢れます。星空のイメージが膨らむ中、スクリーンに
今回の出演キャストのキャラクターが映し出されます。

 「ネオロマンスライブ2007 Summer」By朱雀コンビ
のタイトルコールと共にオーロラビジョンが消えると
その後ろにバックライトを受けた役者のみなさまの
シルエットが!

 オーロラビジョン名前が写しだされ1人づつご挨拶!!

ゼフェル・岩田さん
 昼:「お前らよくきたな、今日は最後まで盛り上がっていくぜ!」
 夜:「ようこそー!今夜は眠らせねーぜ!」

レオナード・小山さん
 昼:「小山力也です。よろしくお願いします」
 夜:「1年1度の出逢いの日です。忘れられない日にしましょう!」

チャーリー・真殿さん
 昼:「今日はめいっぱい、楽しんでってな!」
 夜:「サイコーの夜にしたるで~!!」

地の青龍・智一さん
 昼:「よろしく~」
 夜:「みんなー、もりあがるぞ!」

地の白虎・和彦さん
 昼:(会場に手を振って応える)
 夜:「完全燃焼だー」

天の玄武・保志さん
 昼:「よろしく、ぱっぴー!」
 夜:「今夜は七夕だー!ぱっぴー!!」

土浦梁太郎・伊藤さん
 昼:「よろしくー」
 夜:「でかい花火を上げるぜー!」

柚木梓馬・岸尾さん
 昼:「今日は全員ノッてくれっ!」
 夜:「思い出の七夕にしようね」

ヒュウガ・小野さん
 昼:「ひゅう・ヒュウガ!(笑)よろしくお願いします」
 夜:「ひゅう・ヒュウガ!楽しんでいって下さい」

ルネ・勝平さん
 昼:「よろしく~!!」
 夜:「みんな~、盛り上がろうねー!」

 今回のテーマ「KIRA☆KIRA Hot Summer」を盛り込んだ
曲からスタート!

・ライブ(Part1)
○昼の部
 暗転の中、岩田さん登場。そして、スクリーンには
ゼフェルの絵が!いきなりメッセージからです。

 「よぉ。こんな時間に逢うとはな。オメーも夜風にあたりに
 来たのか?あ?"試練のことを考えると眠れねぇ"だ?
 ハ、何だらしねーこと言ってんだ、しっかりしろ!
 そんな調子じゃ、上手くいくものまでダメになっちまうだろうが。
 タダでさえ、頼りねぇんだからよ・・

 なに本気で落ち込んでんだよ。らしくねーぞ。
 オレはその、なんだ・・ほら、オメーなら"できる"って
 言ってんだよ。大丈夫だって言ってんだよ!
 不安になることはねーよ。
 ・・・感謝される筋合いはねぇ・・。オレは、おめーには
 元気でいて欲しいんだ。やっぱそうやって笑ってんのが
 カワイイぜ。

 そんなに驚くなよ!思ったことを言っちゃ悪いか?
 礼を言うのはこっちの方だ。ありがとう・・・
 オレは、おめーがいるから、何も怖くないって思えるんだぜ」

 ♪Don't be afraid ゼフェル・岩田光央
  (「アンジェリークエトワール GREEN」より)

 「(客席見ながら)すげぇな、おい。すげー、すげー!!
 みんな来てくれてありがとな。今日はその調子でな!」By岩田さん

 「さぁ次は、この方を呼びましょう。・・・保志総一朗!」
岩田さんのコールで保志さん登場!

 「ぱっぴー!」By保志さん
 「ぱっぴー!!」By会場
 「俺も一緒にやらせて!」By岩田さん
 「じゃあ、じゃあ・・」By保志さん
 「せーの!」By岩田さん
 「ぱっぴー!!」Byお2人
 「ぱっぴー!!」By会場

 「気持ちいい~」By岩田さん@ご機嫌
 「気持ちいいんですよ」By保志さん
 「俺にくれ、『ぱっぴー』くれ!!」By岩田さん
 「なんで!?」By保志さん
 「でも、二番煎じはいやなので考えます」By岩田さん
 「考えて下さい」By保志さん

 「あっためておいたから」By岩田さん
 「暑いですよ」By保志さん
 「おじさん、ちっと疲れた・・・」By岩田さん
 「あとは、盛り上がった空気を落としますから!」By保志さん
 「大丈夫か!?」By岩田さん
 「・・・えいっ!!」
と、気合をいれてるらしい保志さんを見て・・
 「みんな、よろしくね」
と、客席に保志さんを託して(笑)、岩田さんが舞台から
下がります。

 ♪夢と切なさの万華鏡 永泉・保志総一朗
  (「劇場版 遙かなる時空の中で~舞一夜~ ~常緑~」より)

 「ありがとうございます。保志総一朗です、ぱっぴー!」By保志さん
 「ぱっぴー!」By会場
 「ありがとうございます。
 え~っと、"夢と切なさの万華鏡"、やっと歌うことができました。
 えー・・・ライブは久しぶりなので・・ただいま!!」By保志さん
 「おかえりー」By会場
 「いよいよ始まりました!楽しんでいって下さい」By保志さん

 「次はこの方をお呼びしたいと・・・勝平さーん」
保志さんに呼びかけで、初ライブの勝平さんが登場!

 「ぱっぴ~!」By勝平さん
 「ぱっぴー!!」By会場
 「僕、ライブは初めてで。初登場で」By勝平さん
 「勝平さんと2ショットって新鮮かも」By保志さん
 「ぱっぴー、俺もやりたーい」By勝平さん
 「じゃ、一緒に"ぱっぴー"で!(2人並んで)せーの」By保志さん
 「ぱっぴー!」By勝平さん&保志さん
 「ぱっぴー!!」By会場

 「後は頼んで・・」By保志さん
 「緊張するけど頑張ります」By勝平さん
 「じゃ、また後で~」
と保志さん。しかしどっちに下がるか分からず、わたわた
してました(笑)

 ♪Arc-en-ciel~キミの瞳にかかる虹~Short Ver. ルネ・山口勝平
  (ネオロマンス・トリリオン)
 ♪憂いの城 Short Ver. ルネ・山口勝平
  (ネオアンジェリーク「My First Lady」より)

 「ありがと~」By勝平さん

○夜の部
 メッセージ
  ♪紅紫の輪舞
  (ネオアンジェリーク「My First Lady」より)

 ♪視界ゼロからの脱出 ゼフェル(岩田光央)
 (恋する天使アンジェリーク キャラクターソングVOL.1 ゼフェル)

 ♪裏切り者の悲壮な叫び(梶原景時)
 (遙かなる時空の中で2&3 キャラクターコレクション(7)
 地の白虎 ~翡翠&梶原景時~)

・商品情報
 (なぜか)「マリー・アントワネット」DVD紹介
 (なぜか)DSお料理ナビ紹介

・ライブ(Part2)
○昼の部
 照明の落ちた舞台に2人の人影が・・・
智一さん(左)と和彦さん(右)の登場です。そして、
お2人同時進行のメッセージです。

源九郎義経&梶原景時
 「俺は裏切られたのだな、兄上に・・・
 今更、信じられないとは思わない。ただ、虚しいだけだ・・
 このまま何事もなく平泉に着くとは思えない。
 仲間達も、俺と一緒にいればきっと傷つくに違いない。
 いっそのこと、俺の命を兄上に差し出せば・・
 そんなことばかり考えていた、さっきまでは・・・」

 「このまま行けば、数日で九郎達に追いつけるだろう。
 いや、早ければ明日の夜には・・・
 みんな、今頃どうしているだろうか・・
 いや・・オレにはもう"宝玉"はない
 彼女の傍にいることも、もう出来ない・・
 彼女を傷つけるつもりはなかった。だが、結果的に
 そうなってしまった・・」

 「だが、もうやめだ!俺には大事な仲間がいる、
 それに"あいつ"が共にいる。
 "これからはお互いに支えあっていこう"
 か・・・あいつらしいな。あの言葉がなかったら、俺は
 こんな風に吹っ切ることはできなかった」

 「梅の花の香か・・・オレが好きだと言ったことを
 憶えているとは思わなかったよ。
 あの時は本当に嬉しかった。みんなで花火を見たことも
 楽しかった・・
 だけど、あの幸せな日々は、過去の事・・・
 もう二度と、戻れない・・・」

 「さぁ、先へ行こう。
 今宵は満月か。俺はあの輝きを道標に進む。
 迷いはない。もう、立ち止まらない。
 俺はあの光を失いたくない。
 前を向いて歩いて行きたいんだ。お前と共に・・・」

 「月か・・・
 オレは彼女を守りたい。そのためなら、どんな
 汚名にも耐えてみせる。彼女になんと思われても構わない。
 オレは、あの満月に届かなくてもいい。
 あの輝きを失ってほしくない・・・
 だからこそ、この道を選んだんだよ・・君を、守るために・・・」

 ♪満月の夜空は真珠(源九郎義経&梶原景時)
  (「遙かなる時空の中で3 十六夜記~月のしずく~」より)

 「(大歓声の中)ありがとう」By和彦さん&智一さん
 「いや~、歌っちゃいました」By智一さん
 「ね。もう、今日のエネルギー残ってない」By和彦さん
 「まだ始まったばかりですよ」By智一さん
 「(杖をつくマネをしながら)もうワシャダメだ・・・」By和彦さん
 「なに言ってんですか。僕より若く見えますよね?」
と、会場に問う智一さん。会場の応えは・・・

 「(一瞬無言の間)」By会場
 「今の笑うとこ!」By智一さん
 「それは何!?」By和彦さん
 「無言で肯定!?」By智一さん
 「どうせ俺が年上に見えるからでしょ!」By和彦さん
 「またまたぁ~。素敵な人生の階段を・・・」By智一さん
 「な~に」By和彦さん
わざとらしい流れに和彦さんからツッコまれてました。

 「またあとで・・」By和彦さん
 「そうですね。お互いに語り合ってても仕方ないんで、
 ここで1人、仲間を呼びたいと」By智一さん
 「"ハンサムボーイ"を!」By和彦さん
 「ハンサムボーイ!」By智一さん
 「ハンサムボーイ!」By和彦さん
お2人に呼ばれて登場したのは小野さん!

 「ひゅう・ヒュウガ!」By小野さん
 「ひゅう・ヒュウガ!」By会場
 「ハンサムボーイ!」By智一さん
 「ハンサムボーイ!」By和彦さん
 「あ~!!」By小野さん@戸惑い気味
 「いいな~、ハンサム!
 小野くん、普段のあだ名も"ハンサム"だから」By智一さん
 「俺もちいちも"ハンサム"なんて言われたことないから。
 『おもしろい人ですね』で終わりだもん」By和彦さん

 「あの・・ぶっちゃけると、ファンです!」By小野さん
 「誰の?」By和彦さん&智一さん
 「2人の」By小野さん
 「2人の!うまいな~(笑)
 (和彦さんを見て)僕は子供の頃からファンです!」By智一さん
 「えーっ(笑)」By和彦さん

 「ヘロQをかれこれ随分見てまして」By小野さん
 「ありがとう」By智一さん
 「ここにいるのが不安で・・・」By小野さん
 「バブル声優が何言っての(笑)」By和彦さん
 「歌う前が緊張するよ」By智一さん
 「リハより長いです(笑)」By小野さん
 「軽く催促が・・・
 僕ら歌う前に『10分おしてまーす』って言われましたよね」By智一さん
まだまだ話は尽きないところでしたが、既に10分おしなので(笑)
和彦さんと智一さんはここで舞台から下がります。

 ♪紫紺の火道 ヒュウガ・小野大輔
  (ネオアンジェリーク「My First Lady」より)

 「はぁぁぁ・・・(深いため息)、あ゛~~、くっそー!!」
なにやら不完全燃焼だったもようの小野さん。

 「何とも言えません。初めて、ライブで、生の演奏で
 歌うことができました。はぁ・・、うれしい!
 CDで歌ったときは、かなり緊張してて。ガチガチで・・
 今日歌うんで(CD)もらったんですけど、改めて聴いたら
 恥ずかしい・・・
 でも、それも含めてひゅう・ヒュウガ、か?(笑)」By小野さん

 「続いては・・・小山力也さん!」
小野さんのコールで、小山さん登場!そして・・・

 「ひゅう・ヒュウガ~!!」By小山さん
 「あ~、じゃ、一緒に」By小野さん
 「ひゅう・ヒュウガ!」By小山さん&小野さん

 「ありがとうございます」By小野さん
 「いえいえ・・」By小山さん
 「"ぱっぴー"くらい浸透させたいんで・・・」By小野さん
 「でも、"すけきよ"でしょ?」By小山さん
 「僕自身は、"すけきよ"です。キャラクターはヒュウガなんで」By小野さん
 「そうか。それにしても、"だいすけ"多すぎ!」By小山さん

 「力也さんは、某番組で僕のお父さんを・・・」By小野さん
 「そうだね」By小山さん
 「それもあって、力也さんを僕は・・・"怖い"と・・・」By小野さん
 「そうかよ!(笑)」By小山さん

 ♪摩天楼TIGHT ROPE(レオナード)
 (アンジェリーク「秘密の花園」より)

 歌が終わったところで、台本を手にする小山さん。
そのままメッセージへ・・

レオナード
 「ん?・・おい、おいっ!お前、ここで何してる!
 あ?そうか、またオレ様を"聖地"ってところにスカウト
 しに来たのか・・・
 はっ、バカかお前は!こんな時間に女1人うろついてて、
 無事でいられるほど甘くねぇぞ、この街は。
 無防備すぎるんだよ!
 ・・・ほら、来いよ。無事に帰りたければ、オレ様の傍を
 離れるんじゃねぇぞ。

 お前さ、この街をどう思う?よそ者のお前には
 さぞかし物騒で、騒がしくて、落ち着かないだろう。
 けど、オレは結構気に入ってる。性に合ってるっていうか
 刹那的で、刺激的で、なにより退屈ってもんとは無縁だ。

 ・・けど、思うんだ。オレ様がお前の話を受け入れたら
 どうなるかって。
 今の生活を全てリセットするってことだろ?
 まさに、スリル満点の大博打だ。我ながらイカれてると思うぜ。
 けどな、オレ様の気持ちに火を点けたのは、お前だ。
 今よりも、もっと楽しませてくれるんだろ?」

○夜の部
 ♪花篝のささやかな恋よ 平敦盛(保志総一郎)

 ♪Everyday, EveryNight レオナード(小山力也)

 ♪ぼちぼち、いこか~Don't Worry~ チャーリー(真殿光昭)

・作品情報(金色のコルダ)
 ・金色のコルダDVD9巻
  特別編「ひと夏のアンコール」の映像紹介
 ・CD 3B with Kanayan MISSION B×B×B
  CDジャケットの絵と共に、3人のソロ曲をちょっぴり披露
 ・星奏学院祭DVD
  ゲームコーナーの映像を中心に紹介

 この後、久遠さんが登場して
  ・ネオロマンス・トリリオンSplash Summer
  ・ネオアンジェリーク3巻
 の紹介

・Hot10 Countdown Radio出張版
 "ネオロマンスライブ Hot10 Countdown Radio Ⅱ!"
ラジオのOPコールと共に、司会の岩田さん&小野さんが
舞台左手より登場します。

○昼の部
 「いらっしゃいませ~、岩田光央です!」
 「小野大輔です、いらっしゃいませ!」

 「すけきよ、ついにやったね!OPで!」By岩田さん
 「やった!」By小野さん
 「聞かせて~!」By岩田さん
 「ひゅう・ヒュウガ!」By小野さん
 「ひゅう・ヒュウガ!!」By会場
 「ハヤる!」By岩田さん
 「"ぱっぴー"に続きますから」By小野さん
 「もぅ、すいません・・・」By岩田さん
 「そんなこと言って、やいてんでしょ?」By小野さん
 「そ~んなこと・・・・やいてるよ!!(笑)」By岩田さん

 「さっそく、ゲストをお呼びしましょう」By岩田さん
 「勝平さん、伊藤さん、ぱっぴーさん、真殿さん」By小野さん
お呼ばれされたみなさまが登場して、座席へ。

ここで勝平さんを見た岩田さんが
 「え~、1つ確認します。勝平さん、ユルすぎです!」By岩田さん
 (このときの勝平さんは、Tシャツに単パンスタイル)
 「だって、歌って戻ってきたら、すぐに出るって!」By勝平さん
 「さっき、焼き鳥食ってたでしょ!」By岩田さん
 「食べた!(笑)でも、Tシャツ(ライブグッズ)だよ!」By勝平さん
 「い~やらし~」By岩田さん

 今回のCountdownは、テーマに合う曲を本日ご出演の方の曲
からリクエストするという方式です。今回のテーマは

 テーマ:真夏の太陽の下で聞きたい曲

  3位 火群の地平線 平勝真(関智一)
 「ちいち(智一)の曲が出てきました」By岩田さん

  2位 You gott shake it ゼフェル(岩田光央)
 曲が流れた途端に、中央ジャンプ台へ出て歌う岩田さん。
曲が終わって定位置へ。

 「こんな感じですが・・・。じゃ、すけきよ!」By岩田さん
 「すけきよ読みます!PN:○○さん」By小野さん
 「来てる?(会場見回す)」By岩田さん
 「きっと来てるよ」By勝平さん
 「じゃ、来ている体で」By小野さん

 以降、
  「(XXさん)いる?いる!俺には見える!」By岩田さん
  「来ている体で」By小野さん
との会話がお便り紹介の都度、1セットでなされていました。

 "遙か祭、一発目で聴いたこともあり、テンション上がりまくり!"
 (火群の地平線)

 "ゼフェルらしい、夏と言えばこの曲!『オレらのもんさ~♪』
 と歌ってます"
(You gotta shake it)
 「お嬢ちゃんは"オレら"とは言いません!」By岩田さん

 「さてここで、みなさんの"夏の思い出"を聞いてみたいと
 思います」By岩田さん
ということで、トップは勝平さん

 「夏の想い出・・・。
 宇宙人が大量に攻めてくる夢とか、小坊主になって
 修行する夢とか見た!」By勝平さん
 「それは想い出じゃないでしょ!」By岩田さん
 「だって、よく見るから・・"夏の想い出"に
 なっちゃったんだもん」Byy勝平さん
 「そうかもしれませんけど。お嬢ちゃん達が、
 『きゃ~、勝平さ~ん!!』ってなるようなのを!」By岩田さん

 「田舎に帰ると、トマトとか冷やしてくれたのが嬉しくて!
 あとは、父ちゃんが潮干狩りに連れてってくれて・・」By勝平さん
 「『とるとるだ!』みたいな」By岩田さん
 「いっぱいとれるんだよね」By勝平さん
 「でも『死んでる』みたいな(笑)」By岩田さん

お次は真殿さん。
 「俺の夏の思い出?聞きたいかー!」By真殿さん
 「聞きたーい!!」By会場
 「忘れもしない夏休みの話を・・・
 僕らの頃は、"学生は夏に(運転)免許をとる"という
 感じで。それで、僕は東京ではなく、山形へ・・・」By真殿さん
 「そんなに遠くで?」By岩田さん
 「だって、"17日でとれる"って~」By真殿さん
 「真殿さん、関西ですよね?」By岩田さん
 「大学落ちたから」By真殿さん

 「そこは卒業まで同じ教官で。僕の担当はしゃべり
 たがりの人で」By真殿さん
 「女の人?」By岩田さん
 「おじいちゃんで」By真殿さん
 「腕のいいタイプ」By小野さん
 「『どっから来たの?』『この仕事やりたくねーな』
 って愚痴って。"じゃあ、やめっ!"って心の中で(笑)
 『孫が働かない』とか。俺はハローワークか!
 とにかくずーっとしゃべってんですよ」By真殿さん
 「楽しいじゃないですか」By岩田さん
 「全然、おもしろくない!」By真殿さん
 「S字(カーブ)の時に、
 『S~、M~、L~・・・あなたの服のサイズは~?』って。
 (話を)振ってきたんで・・」By真殿さん
 「ガツンと!!」By岩田さん
 「"Mです!"って(笑)」By真殿さん

 「仮免とって路上に出たら、エンストしただけなのに
 すっごい怒られて。
 『おめー、○×???▲※、死ぬ!!』って言われて。
 僕のヒアリングでは、"おめー"と"死ぬ"だけが聞き取れた
 ので、"俺、死ぬのか・・・"と思ったので、謝りました」
 「恋話(こいばな)を期待したのに・・」By岩田さん
 「なかったです!二十歳の夏の思い出です」

 残ったのは、伊藤さんと保志さん。どちらに話をフるかと
言うことで・・・
 「最後、どっちかで大事よ」By岩田さん
 「微妙だ」By小野さん
 「博打する?」By岩田さん
 「ん~」By小野さん
 「じゃ、健太郎!」
悩む小野さんをよそに、岩田さん権限で伊藤さんに決定!

 「夏と言えば、海!」
 「やっと夏だ」By小野さん
 「真殿さん、格好だけ夏ですよ」
 「だって、"夏"がテーマだから」By真殿さん
 (この日の真殿さんは、アロハにパナマ帽でございます)

 「学生の時、夏の合宿に行って。最後は大遠泳をするんです。
 沖に出て、戻って行って、隣の海水浴場へ行くんですけど
 男子校だからムサくて。
 けど、何かあったら困るんで、みんなオレンジの帽子で。
 100人くらい。それが沖からどんどん来るんで、隣で見た人は
 驚くんですよ!」
 「俺の宇宙人くらい怖い!」By勝平さん
 「体力使うから、その後のあんぱんと牛乳がうまい!!」
 「あ~!!」Byみなさま@納得
 「それから、あんぱんが好きになりました」

トリは"最強"の保志さん(笑)
 「ぱっぴー!ひゅう・ヒュウガ!」
 「ぱっぴ-の夏の思い出を聞かせてくれ!」By岩田さん
 「夏の思い出?フリが大きずぎる!夏の何??」
 「自分で考えろ!!」By岩田さん
 「どこが聞きたい?」
 「恋話(こいばな)!」By岩田さん
 「夏はそんな気持ちになりましたね~」
 「普通のon Airじゃん!」By岩田さん
 「夏は1人、ムードのある曲を聴いて浸ってました」
 「・・ごめん、お客さん!」By岩田さん
 「でも、気持ちはセンチメンタルでした!でも、傷ついた」
 「自分でセッティングしてたんだろ」By岩田さん

  1位 太陽の粒子 土浦梁太郎(伊藤健太郎)

○夜の部
 テーマ:台風の日に聞きたい曲
  1位 土砂降りLONELY HEART  森村天真(関智一)
  2位 初嵐の眩暈をお前と 平勝真(関智一)
  3位 SANCTUARY~Yes/No~ 柚木梓馬(岸尾大輔)

・作品情報(アンジェアニメ、2HEARTライブ告知)
 2HEARTS、VTRでベストアルバムと記念ライブの
 告知をしてました。

・ライブ(Part3)
 語り~Black & White(柚木梓馬)
 Good Times Bad Times(チャーリー)
 裏切り者の悲壮な叫び(梶原景時)

・ED
アンコール
○昼の部
 土砂降りLONELY HEART 森村天真(関智一)
 (「劇場版 遙かなる時空の中で~舞一夜~ ~熾火~」より)

○夜の部
 太陽の粒子 土浦梁太郎(伊藤健太郎)

 僕たちのAnniversary

 感想です。
 初ご披露満載で。個人的には非常に楽しめました。
聞きたいと思っていた曲も聴けましたしね。

 今回は歌中心でした。(ライブなので当然ですが)
ドラマはなく、語りも歌われる曲にちなんだ内容と
なっておりました。
 (次の方の)呼び込みトークも復活していて、役者の
みなさまの連携のよさを見た気がします。

 やはり一番印象強く残っているのは、和彦さんの
ダンサー2人を従えての華麗なるステップですね。
やはりこの方には適わないと思ってしまいました。

 明日もライブに映える方がいらっしゃいます。
楽しみです。

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受信: 2007年7月11日 (水) 13時34分

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